漢俳学会会則 日本漢俳学会は中国漢俳学会と呼応する日本の漢俳学会です

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日本漢俳学会は2005年6月に成立しました

日本漢俳学会会則

名称
        日本漢俳学会

 

所在地
        千葉県松戸市

 

対象詩歌
        日本漢俳学会が定める漢俳詩法の原則による漢俳

 

目的
               日本国内に於いて漢俳の普及活動を為す

        漢俳を橋梁として漢字文化圏との文化交流を為すこと

 

活動から除外する事柄
        日本漢俳学会は、「思想・政治・近代史・国際間に於いて判断の異なる物事」には関わらないこと

 

会員

 

準会員

 

役員

会費
      当面は徴収しない

 

会計

 

理事会

 

 

 

 

 

以上は原則です。その余は皆さんで書き足しましょう

漢俳学会は「漢俳」に限定します。
詩法も基本を重視し、変更不可とします。

句の文字数を変えようとか、575を改めようとか!とか、ABCなど欧文を使おうとか、英語書きにしようとか、言い出したら際限がありません。
変更を許しますと、手が付けられなくなる可能性があります。

それらの要件は総て、葛飾吟社で収容する事と致しましょう。

 葛飾吟社は自由旋律も可ですから、総ての詩歌に対応しています。ですから、そちらでの研鑽を勧めます。

などなど